Fall Slowly 528Hz

Fall Slowly 528Hz / YuUkiKATAYAMA

  1. Drops of the moon
  2. Fall Slowly
  3. Solfeggio tone528Hz
  4. 141421chime
  5. Overflowing sea
  6. Wind era
  7. Naturally thinking

「癒し」をテーマにフィールドレコーディングした環境音やノイズに共感覚的にギターを添えた7曲入りのアルバム

当初は新型コロナを乗り切る自身のヒーリングの為制作をスタート。
環境音とギターを使い日々の暮らしに馴染む気持ちの良い音を模索する所から初め、物語を描く様に進め、ギターの演奏はヒーリング効果のある528Hzを基本にアンプを通し空気感を大切に全て1テイクでの演奏を使用、環境音は数年掛けて収集したサウンドスケープのコレクションの中から選りすぐりのものを収録致しました。
素材に拘ったとても心地よいアルバムが出来たので楽しんで頂けると幸いです。

YuUkiKATAYAMA

Fall Slowly 528Hz

Fall Slowly 528Hz

¥2,475

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YuUkiKATAYAMA

ギターと環境音を研究する音楽家。
京都の音楽学校にてJAZZ.SOUL.FUNK等を学ぶ。
表現の追求を志し単身渡米。NYでのセッションや音楽活動を経たのち、日本の伝統芸能等を取り入れた独自の概念を確立し、2015年より新たな活動を開始。
音楽だけに留まらずアート制作やサウンドスケープ等幅広く活動中。

2015年
ギターと和をコンセプトとしたスタイル「京image 」を発表。
1st album 「京image動 」をiTunes、Spotify、Line musicからリリース。

2016年
書道家の旺動氏やダンサーとの異業種のコラボレーションイベント開催。
京都にてセッションイベント「kyoto FLAVA session」を立ち上げる。
総勢50人以上のミュージシャンを迎え開催。
vol.4からは元晴氏(ex.SOIL&”PIMP”SESSIONS.)との共同企画
「kyoto FLAVA session vol.4 ×music lab. 」も始動。

2017年
韓国のdirector SinjiroE氏監修のART Movie 「HIGANBANA」にて音楽を担当。
韓国にて「京image tour2017」韓国ソウルにて全4カ所敢行。

2018年
ベルギー人で遠州流茶道師範の茶道家Tyas Sosen氏&コンテンポラリーダンサーの Wataru Murakami氏と異色のユニット「A・M・U」にて3部作の公演「preta」を開催。
2ndソロアルバム「京image濁」リリース。
音楽プロ デューサーSWING-O氏、ダンスチームnousesのrion氏を迎え制作した動画「To become cloudy」と「TAKE ACTION SWING-O remix」発表。

kyoto FLAVA unitにて日本遺産の「神子畑選鉱所」とコラボレーションしたMV「KARAKURI」をリリース。
神戸新聞の紙面にて特集。

日中韓3国のアーティストで開催された公演「You are my mirror」にて、
Lingmin(dancer from China)&Tamae Miki(dancer from Japan)&SinjiroE(director from Korea)と共演。

2019年
国内、Thailandにて環境音収集ツアー決行。
環境音アーカイブYouTubeチャンネルSound Scape&Curiousity開設。

2020年
美術家の酒井俊明、仮面劇作家の篠田栞とのユニットUNKNO雲にて音源「Wunderkammer」リリース。

京都市文化芸術活動(文文文952号)にて大文字の送り火に合わせ音楽家大前千鶴とYuUkiKATAYAMA共同アートイベント「おくりびと精霊」を有形文化財生谷家住宅にて開催。YouTubeにて生配信。

京都市動物園からサポートを受け動物の声や環境音を展示するYuUkiKATAYAMA「音の展示会SEI」を2週間に渡り開催。

2021年
3rdソロアルバム「Fall Slowly528Hz」
をリリース。


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